つぐちゃんの日記

路地裏の隠れた名店を探して呑み歩き感じたままを可能な限りリアルタイムでレポートします

炭火焼肉 肉焼屋・野田

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思わず笑みがこぼれるコスパの良い焼肉屋で家族で夕食を頂きました

カミさんから電話が・・・ 「焼肉を食べたい」そうだ
大して食べる訳でもないのに、とにかく外食好きのカミさんには困ったものです
きっと夕飯を作るのが面倒なだけなんだと思う


ちょうど私もそんな気分だったので、二つ返事でOKを出してしまった訳なんですが
現金があろうとなかろうと、クレジットカードさえあればいつでも大丈夫な訳だし
ホント便利な時代になったものです


便利なものといえば、携帯電話が普及してもう20年になるんですね
確か阪神大震災の後だったと記憶しています
携帯電話も形を変えてスマートフォンへ・・・ もう無い生活なんて考えられないです


今の時代、他に無くてはならないものって何があるのかな?って
そんなこと考えながら、6時過ぎにはすぐに退社
家の最寄の駅に到着すると、既にカミさんと愛娘が待ち構えていました




JR環状線野田駅から徒歩5分、環状線の高架下にそのお店 『肉焼屋』 はあります
和牛を使っていて、それでいてコスパが非常に良いお店です
最近はここばかり使っています










先ずは焼きの準備ができるまでに、いくつか定番を、1歳の愛娘用に ”玉子スープ” を注文
肉も少しは与えますが、肉のエキスが無くなるだけで、咀嚼はまだできないみたいです
仕方ないですね










オススメの ”塩タン” 600円と ”赤盛り” 2,180円
更に ”ミノサンド” 500円も貰いました
ここの ”塩タン” は値段の割には十分過ぎるほどの美味さです
ついでにライス(大) 280円もいっときました


1時間ほどして、上の次女が仕事を終えて合流
塩タン、ロース、カルビそしてライス大を追加
何故か私が焼き役、どうしてこいつら自分の肉ぐらい焼かないのだろう


最後にカミさんが ”杏仁ミルクアイス” を注文
生ビール3杯と焼酎3杯で〆て1万円ちょっと
場末と言えど、ホント安くてそこそこ美味しいので、火曜日なのに満席でした


帰りにカミさんがコンビニで今流行りのスイーツを買えと五月蝿い
次女に買いに行かせたのですが・・・ そのスイーツの美味さは秀逸でした
とてもコンビニのものとは思えません


そう言えば、コンビニも現在においては無くてはならないものの一つじゃないでしょうか

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