つぐちゃんの日記

路地裏の隠れた名店を探して呑み歩き感じたままを可能な限りリアルタイムでレポートします

ランチ ~餃子鍋 A-chan(あーちゃん)北新地



餃子鍋のお店で名物の絶品 ”鶏の唐揚げ 秘伝たれ” を頂きました

北摂の山々が霞んで見えます
今日は朝よりも昼からの方が「黄砂」が酷いですね
外出にマスクは欠かせません


周りを見ていると、花粉症の人は大体「黄砂」もダメのようですね
どうして「砂」がアレルギーを引き起こすのか不思議でなりません
そんな繊細な人間でもないのですが、早く解放されたいものです


IgE値が1,400(標準値は200以下で、アトピーの人はもう一桁上らしい)と高く
体質改善の目的で抗ヒスタミン薬と漢方を服用していますが、一向に下がりません
抗ヒスタミン薬はかれこれ20年以上飲んでいますが
花粉症には一切効果は認められないですね


日本人の三分の一が花粉症ともいわれ、れっきとした国民病です
耳鼻咽喉科に掛かる医療費だけでも年間7万円弱。。。
国としてもっときっちり対策を取るべきだと思います


カミさんもアレルギー体質で、四人の子供の内アレルギーが無いのは次男だけ
四分の三の確立って非常に高いですよね
もうじき生まれてくる子供の事がホント心配です


そんな感じで今日もランチタイム
『レオーネ』 の ”キーマカリー” が無償に食べたい気分です
火曜、木曜限定のランチも近頃やってないみたいですが
とりあえず向かってみることに・・・ 


ランチの看板が出ていません
やっぱり今日もやっていないようですね
こうなると、「どこに行こうか?」 ホント迷います


来た道を戻りますが
口がカレーになっているので、なかなか決まりそうにありません
漸く、目に付いたのが餃子鍋のお店 『A-chan(あーちゃん)』



大阪市北区曽根崎新地1-2-1 2F
06-6346-0010

ホント久しぶりです
ここは名物の「唐揚げ」を注文しようと、ノルマは明日へ先送り
「秘伝のタレ」が美味いんです




”鶏の唐揚げ 秘伝のタレ” 780円の登場です



ポン酢をアレンジしたタレが、ジューシーな「唐揚げ」にピッタリなんです
ほとんどの人がこのランチをチョイスしていることからも
人気の程がわかろうというものです




小鉢もきっちり二品付いてきます




でも、ここの特徴はなんといってもこの ”餃子スープ”
本場仕込みの餃子で「にんにく」は入っていません
お好みでテーブルに備え付けの薬味で食べる手筈になっています


このスープは非常に美味しく仕上がっています
「餃子鍋」が自慢のお店ならではの一品。。。
これだけ付いて、780円はホントお値打ちなランチだと思います
ご馳走様でした





2nd「二度目の訪問... 生まれて初めて ”揚げ餃子” なるものを『A-chan』で頂きました」(20120924)

1st「こだわり餃子鍋のお店『A-chan』でハイレベルの ”鶏の唐揚げランチ” を頂きました」(20120820)

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